田﨑病院は板橋区大山の病院です。

板橋区大山西町5-3

田﨑病院
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感染症予防の勉強会

2018.02.08

先日、2日間にかけて行われた勉強会が終了しました。

内容は感染予防に関するものでしたが、改めて感染予防に対する意識を高めて業務に従事する必要があると感じることができました。

インフルエンザがまだまだ猛威を振るっています。皆様も、感染予防に注意してくださいね。

手洗い・うがいの習慣は感染予防に効果ありますよ。

医療安全 勉強会

2018.01.17

先日、今年1回目の勉強会を開催しました。

テーマは医療安全について。

どの病院でもそうですが、医療サービスを提供するにあたり事故は起こしてはいけないものです。

患者様に安全、安心な医療を提供するためにも田﨑病院職員は、常に研鑽をしていきます。

花粉症の季節が始まる前に

2018.01.13

新年も明けて2週間が経ちました。

そろそろ、お正月気分も抜けてきたのではないでしょうか。

まだまだ寒い毎日が続きますが今日は花粉症のお話です。

年を越して暖かくなり始めると雄花は一斉に開花し、2月ごろには関東・東海・九州地方では花粉が飛び始めます。

鼻から空気と一緒に吸い込まれた花粉は鼻粘膜に付着し体内に入り、くしゃみ・鼻水・鼻づまりや涙目・目のかゆみ・充血などのアレルギー反症状を引き起こします。

自分が花粉症であることがわかっているなら、花粉情報に注意しましょう。花粉シーズン中の症状を軽減させるためには、花粉が飛び始める2週間前から薬を飲み始めるようにします。

〇花粉が室内に入るのを防ぐ

外出の際には花粉が付きやすい素材の服は避けて、家に入る前には衣類や髪に付着した花粉を払い落とします

〇花粉を室内で飛散させない

空気中のスギ花粉は、湿気を含むと重くなり落ちてしまいます。そこで加湿器を使って室内の湿度を上げると蒸気に花粉がくっついて落ち、室内の空気中の浮遊を防ぎます。

〇花粉が体内に入るのを防ぐ

外出時にはマスクやメガネ、帽子を着用し花粉が体内に入るのを防ぎましょう。普通のメガネでも、目に入る花粉量を1/3  花粉専用のメガネなら1/4くらいまで減らす事ができます。

またマスクは水で湿らせたガーゼを中に挟めば、90%以上の花粉を防ぐことができます。メガネとマスクでしっかりと花粉をガードしましょう。

2018年 スタート

2018.01.09

明けましておめでとうございます。

謹んで新春のご祝詞を申し上げます。

昨年中は格別のご厚情にあずかり、心より御礼申し上げます。

皆様のご健康を祈念しますとともに、本年も田﨑病院をよろしくお願いいたします。

医療法人社団 昭成会 田﨑病院

糖尿病教室のお知らせ

2017.12.13

田﨑病院からのお知らせです。

12月16日(土)に田﨑病院 糖尿病教室を開催いたします。

年内最後の教室なりますので参加の方をご検討ください。

12月16日(土)

11時00分より (90分予定)

テーマ「血糖値を上げない食事の方法」

担当 薬剤部  栄養課

※詳細は当院受付までお尋ねください。

TEL:03-3956-0864

年末年始のお知らせ

2017.12.09

12月に入りめっきり寒くなってきました。

今年も残すところ1ヶ月を切りましたね。

さて田﨑病院の年末の診療に関してのお知らせです。

年末年始は下記の予定で休診とさせていただきますのでご注意ください。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解頂きます様よろしくお願い致します。

なお、救急外来は受け付けております。

12月27日(水) 9時~17時  診療

12月28日(木) 9時~12時 診療

12月29日(金) から 1月3日(水) 休診

1月4日(木)  9時~12時 診療

1月5日(金) 9時~17時 診療

10月の糖尿病教室 ~次回は12月開催~

2017.11.13

おはようございます。

田﨑病院です。

10月28日土曜日に糖尿病教室が開催されました。

田﨑病院では隔月で糖尿病教室を開催しております。

興味のある方は受付、栄養課 山崎まで声をかけてください。

次回は2017年12月を予定しております。

4月よりリウマチ・膠原病外来が始まります。

2017.04.01

4月より、毎週火曜日の午後に関谷医師によるリウマチ・膠原病の特別外来が始まります。

外来担当医師も一部変更になりました。

ホームページの新しい担当表をご確認ください。

看護師(外来・病棟)・看護助手(MA)の求人募集のお知らせ>

2017.03.07

田﨑病院では、

外来看護師

病棟看護師

看護助手(Medical Assistant)


を急募しております。

当院は、スタッフの協力体制のもと、プリセプターは2年目まで、残業・時間外10時間以下、有給消化率も高く、

結婚後もあなたのライフワークバランスを保ちながら働くことが可能です!

現在、子育て中のママも大活躍しています。

東武東上線・大山駅より徒歩5分に位置しており、近くに大きな商店街もあるので、通勤もお買いものも便利です。

ぜひお気軽にお問い合わせください。(03-3956-0864  総務 古市まで)

見学も大歓迎です。

たくさんのご応募をお待ちしております。


 

 

平成28年板橋区健康診査について Q&A

2016.06.14

今年も梅雨入りし、あじさいの綺麗な季節となりました。
皆様、体調はいかがでしょうか。

6月1日より板橋区の健康診査が始まり、大勢の方にお越しいただいております。

また、田﨑病院ではどんな検査ができるのか、予約は必要なのかしら、といったご質問もいただいておりますので、いくつかご紹介させていただきます。

Q1.どのような検査をするのですか。

A1.
○基本検査項目
[1]問診、身体計測(身長、体重、BMI、腹囲)
[2]血圧測定
[3]身体診察
[4]検尿(糖、蛋白)
[5]血液(脂質、肝機能、血糖)

○追加検査項目も当院で検査が出来ます。
[1]検尿(潜血)
[2]心電図
[3]眼底
[4]胸部X線
[5]血液(貧血、腎機能、痛風)

 ※医師の判断により一部の検査を実施しない場合があります。

Q2.予約は必要ですか。

A2.お電話や窓口でのご予約は必要ありませんので、受診券に必要事項をご記入の上、1階奥の外来受付に直接お越しください。

Q3.時間はどのくらいかかりますか?

A3.比較的スムーズに受診していただけると思いますが、外来診療も平行して行っておりますので、外来が混み合う日は多少お待たせしてしまうこともあるかもしれませんので、ご了承くださいませ。

Q4.がん検診なども検査できますか?

A4.はい。以下に当てはまる方は受診できます。
  大腸がん検診・・・35歳以上の板橋区民
  前立腺がん検診・・・55・60・65・70・75歳の板橋区民
  胃がんリスク検診・・・40・50・60歳の板橋区民
  肝炎ウィルス検診・・・36歳以上で板橋区の肝炎ウィルス検診を受診したことがない板橋区民

その他にもご質問がございましたら、03-3956-0864(代表) または 医療相談室 専用ダイヤル 070-6529-7527 までお問い合わせくださいませ。

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